2001.10.5-8
急行「きたぐに」と磐越西線、只見線SL撮影C
4日目は、只見線の第一只見川橋梁で「SL&DL会津只見号」を撮影して、上越・東海道新幹線経由で三重に帰ってきました。

▲5時40分頃の会津若松駅の様子


▲「SL&DL会津只見号」の客車

▲6時00分発の只見線の始発423Dに乗車

▲会津坂下で422Dと交換(只見線・会津坂下)

▲第一只見川橋梁をゆく425D(只見線・会津桧原−会津西方)
▲9425レ「SL&DL会津只見号」(只見線・会津桧原−会津西方)
▲SL撮影後、会津西方から428Dに乗り、赤ベコ発祥地の会津柳津で下車。写真は13時30分、会津柳津駅を発車する428D

▲27年ぶりのSL復活運転ということで、地元の期待も大きかった。このあと、14時15分発の427Dに乗車し、小出まで3時間半分弱の只見線の旅になります
会津宮下で会津若松行9428レ「SL&DL会津只見号」と交換

▲427Dが先に動き出し、SLに別れを告げます(会津宮下)
▲只見線・只見にて小休止
▲車窓に会津の里らしい風景が流れていきます

▲17時42分、只見線の終点・小出に到着。左は上越線ホームです ▲小出18時16分、上越線1746M(115系)に乗車
▲浦佐18時56分、上越新幹線「MAXあさひ328号」に乗車

▲東京20時33分、東海道新幹線「のぞみ31号」に乗車
さらに、名古屋22時20分の近鉄で三重に帰ってきました(完)

  我が人生・旅の覚えTOPへ